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心に残るおみやげのヒント

一般的に実用的なものが好まれます。

 

数日でも、いっしょに暮らしていると

 

何をおみやげにしてあげたらいいか、

 

自ずとわかって来るものです。

 

 

でも、せっかく用意しても、検疫や空港での規制で

 

持って帰ることができなければ、意味がありません。

 

液体、食べ物、種、植物・・・など、国によっても

 

違うので、確認してから用意したほうがいいですね。 

 

 

大きすぎたり、重すぎたりして、別料金がかかるのも

 

気をつけましょう。

 

 

とはいえ、何かもっと特別なものを、

 

そして心を添えたいと思うあなたは、

 

もう、ホストマザーが板についてきた証拠です。

 

 

写真は誰にとっても思い出になります。

 

データーをフラッシュメモリーに入れたり、CDに焼いたりすると

 

コンパクトになります。

 

 

時間があれば、簡単なアルバムはいかがですか?

 

出かけた先で残しておいたチケットの半券やパンフレット、

 

メッセージをそえて。

 

 

日本で使っていたお箸を和紙でラッピングして。

 

 

ホストファミリーのお下がりの浴衣。

 

着付けも教えてあげましょう。

 

できたら、帯を結ぶところをビデオ撮影して

 

添えてあげると親切です。

 

 

ステイ中とてもよく食べてくれた料理のレシピ。

 

 

私がオーストラリアにホームステイした時

 

ホストマザーがおもしろいわらべ歌を教えてくれました。

 

私がそれを何回も練習して覚えていたのを知っていたので、

 

帰るとき、メモに書いて渡してくれました。

 

とても心に残っています。

 

 

また、ハンディのカセットテープレコーダーを持って行って、

 

いろんな人に声のメッセージをいただきました。

 

これは私の宝物です。


 

 

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