ECCの英会話。自宅で1日たった7分で、英語が話せる

ことば(英語? 日本語?…)

全身、全感覚でコミュニケーションをする覚悟ができたら、

 

落ち着いて、言葉の勉強を始めましょう。

 

 

何を勉強しても、勉強なのでムダなことはないと思いますが、

 

日本語も同時に使うことを考えると、

 

基本的な動詞や物の名前は

 

覚えれば覚えるほどいいと思います。

 

 

でも、少し、出費が許されるなら・・・

 

電子辞書を使うことをおすすめします。

 

近年、高校生はほとんど、本の形をした辞書でなく、

 

電子辞書を携行しています。

 

お子さんのを借りるのもいいでしょう。

 

 

 

昨年の年末から1月にかけて、

 

娘の通う英語教室の国際交流で

 

ニュージーランドの16歳の

 

女の子を受け入れました。

 

 

およそ、3週間。

 

 

初日は家族で、夕食に、おすしを食べました。

 

有名な100円寿司のテイクアウトですので、

 

お寿司といえども、値段はそう高級ではありません。

 

ネタの名前で盛り上がりましたが、

 

そこで役に立ったのが、

 

電子辞書。

 

 

いか、はまち、とろ、えび・・・

 

えびにはいろいろ種類があることもわかりましたよ。

 

 

 

次に重要なのはリスニング。

 

英検のホームページから「過去の問題を見る」を

 

クリックしてリスニングの勉強をするのも、

 

会話文の基本がわかっていいですね。

 

特に5級や4級。

 

ほかにも、今はとても良い教材がありますが・・・

 

この方法は、インターネットがあれば、安上がりです。

 

 

また、いつもメモ帳と鉛筆を持って、

 

わからない言葉は書いてもらって、

 

それを電子辞書で引くという手も、

 

なかなか役に立ちますよ。

 

 

 

なんだか、めんどうくさいように感じるかもしれませんが、

 

気がついたら、家族一丸となって、

 

わからない言葉を追求していることに気がつきます。

 

 

ご家庭の中でペラペラしゃべれる方に頼らず、

 

積極的に、話してみてほしいですね。

 

 

ちなみに、英語の勉強の中でしといた方がいいのは、

 

ライティングではなく、発音の勉強ですね。

 

英語の発音ができると、なにかと英語が理解しやすくなるので、

 

余裕がある場合は、少しやっておきましょう。

 


 

 

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